世界一のビタミンCを含むカムカムはペルーから

 

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カムカムの産地と栽培者

カムカムとは?
カムカムの学名はMyrciaria dubia ( H.B.K. ) Mc Vaughといいます。
原産地はペルー・アマゾンのジャングル地帯のロレト県、ウカヤリ県です。


日本ではアマゾン=ブラジルというイメージが強いので、アマゾンなのにペルー?と思われる方も多いと思います。実は、アマゾン川はブラジルの他、ペルー・エクアドル・コロンビアと南米の広大な地域に広がっているのです。


カムカムは高さ6〜8メートル位の潅木で、 その果実は直径10〜30ミリの可愛らしい球状をしています。

最初は緑色ですがやがてピンクに、そして熟していくにつれ濃い赤色に変わっていくのです。

見た目は日本のさくらんぼにちょっと似ています。

カムカムの果実



元々カムカムはジャングルに自生しています。
野生のカムカムは川・湖・小川などの岸に生えていて、いつも幹の半分まで水に浸っています。

しかし、最近では自生しているものだけでなく、
ジャングル地帯での人工的な栽培も 大々的に進められており、写真のように河川に沿ってカムカム果樹園が連なっています。

川沿いのカムカム果樹園
主な収穫時期は12月から5月までです。




カムカムの優秀な栽培者



アルトゥーラ・ソルソルさん

マルティンさん

写真はカムカムを栽培しているアルトゥーラ・ソルソルさんと友人のマルティンさんです。マルティンさんは2005年に優秀なカムカム栽培者として表彰されたそうです。




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カムカムの話
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