トマトジュース「蕃茄」のトマトは完熟をギリギリまで待って収穫。甘さとみずみずしさが違います。

 モールTOP > HOME 
トマトジュースがこんなに甘くて濃厚だなんて!
各メディアでもご紹介いただいております。 詳しくはこちら>>>
Richer
Richer
2009 8月 掲載
COVER
COVER
2009 6月 掲載

関西テレビ 「よ〜いドン!」
オススメ逸品としてご紹介。
■ 竹村農園からのお知らせ ■

■ヤマノ楽天ショップにて贈呈品としても喜ばれています!

■蕃茄が雑誌「トマトでやせる!?」に紹介されました!

■メタボ解消にトマトが有効♪新聞記事をご紹介!





ミネラル天然石を撒布して土壌改良した畑で育ったトマトは、根が太くしっかりと張り、土壌のミネラルと水分をしっかりと吸収して育つためずっしりとして果物のように甘くなります。
「蕃茄」はこのトマトをさらに完熟するまで待って収穫し、そのまま瓶に詰めた贅沢な、贅沢なトマトジュースです。
 

産地直送トマトジュース

 

※内容量1本:1000ml
※6本以上お買い上げで
 送料が無料
になります。



 
竹村農園では、色つやも香りも張りも素晴らしいトマトができます。
その秘密は、トマトの栽培方法にあるのです。 少量の天然水と、手作り有機肥料、さらに無農薬で栽培されたトマトは、大地の栄養分と水分を吸収してしっかり育ちます。大量生産のため、スピード栽培されている一般のトマトとは、味も風味も全く違う「トマトの中のトマト」ができるのです。
 >> トマトの質にこだわる栽培法はこちら

 
 
トマトジュースの原料となるトマトが、普通は、熟しきらない緑色のままで収穫されているということ、ご存知ですか?
「蕃茄」に使用されているトマトは、木で十分に完熟するまで待ってから収穫されます。そのため、トマトの生産量自体は多くありませんが、とってもつやつやで、つけばはじき飛びそうなほどぷりぷり完熟トマトなのです。
 >> 完熟するまで木になったままはこちら

 
 
「蕃茄」のこだわりの秘密は、他にもあります。トマトを栽培する「土」は、ミネラル天然石で改良され、トマトの苗木が驚くほど太く元気に育ちます。また、栽培時に使用する水は、近くを流れる小川から引く北海道、大雪山系の天然水です。日本の名水100選にも選ばれ、ミネラルとアルカリイオンが豊富に含まれています。
 >> トマトを育む北海道の大自然パワーはこちら
洋菓子研究家 お菓子教室 
Douce Maman主宰 料理教室 
福岡和子先生 
「蕃茄」だからこそ、できたレシピです!
 
私は、「蕃茄」を使ったレシピの開発をしましたが、「蕃茄」にはこれまで使用したことのある他のトマトジュースにはない、トマトそのものの美味しさと風味がありますね。
最初に口にした時に、その味や風味、飲み心地に「このトマトジュースのよさを生かした、このジュースだからできるレシピは、何がいいかしら」とあれこれ考えたほどです。
上品な甘さがある上、生クリームやレモン汁との相性が大変よいですから、お料理の食材としても、とても優れています。
お料理に使われる場合は、火をあまり通さないようにした方が、「蕃茄」の持つよさをより活かせると思いますね。
実は、レシピの開発にあたって、市販のトマトジュースを使って試作もしてみたのですが、味や口当たりが全く違いました。
「蕃茄」だからこそ、その持ち味を生かしてできたレシピの数々、是非一度お試しになってみて下さい。
きっと、今までにない新しい味の冒険ができると思いますよ。
 


 トマトジュースのレシピ集ページ
千葉県 大谷さん (男性)
生で元のトマトを食べてみたいです!
 
野菜ジュースや果物ジュースが好きで、市販のものを買って飲んでいたのですが、大体濃縮還元だったり、様々な添加物が入っていたりで、心から「おいしい!」と思えるものに出逢えませんでした。
一度、1本数千円もするトマトジュースを、知人から紹介されて飲んだことがあるのですが、確かにおいしいものの、値段が値段なだけにそうそう飲めるものでもなく、期待していた割には・・・という感じでした。
たまたま、ギフトとしていただいたこの「蕃茄」を飲んだところ、大変濃厚な味わいなのに、自然な甘さもあり、驚きました。
トマトと食塩だけで、こんなにおいしいものができるのかと思いました。ジュースの元となるトマトを、生で食べてみたいと思ったほどです。
後で値段を知りましたが、この値段でこのおいしさだったら、少々高いのも納得できます。
スーパーで売っているようなトマトジュースとは、比べ物になりませんからね。
トマトジュースがあまり好きでない家族も、「これはいける」と言って飲んでいますし、私以上にファンになってしまったようです。

 その他の感想はこちら