トマトジュース蕃茄 トマトは完熟するまで木になったまま

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辻さんが語る「蕃茄」の美味しさの秘密
「トマトは完熟するまで木になったまま」

 甘さの秘密【1】・・・完熟するまで待つトマト
 
トマトジュースは、原料となるトマトがどんなトマトかによって、出来が大きく変わります。
 
「蕃茄」に使用しているトマトは、生食でも食べられるところまで、木になったまま完熟させています。だから、1つひとつのトマトが、色つやもよく、香りも張りもしっかりある、トマトの旨味がぎゅっと詰まった状態なんです。
そのため、トマト本来の濃厚な奥の深い味わいを、ジュースにしても出すことができるのです。市販のトマトジュースのトマトは、緑色のうちにもいでしまって、輸送や保存中に赤くなるということを、ご存知ですか?
 
大量生産のため早く成長するように栽培していますから、トマトが熟すまで待っていると重みで茎が折れたり、実に水分を取られて枯れることがあるのです。
 
でも、トマトが大地の栄養分をしっかり吸収して熟す前にもいでいるのですから、外見は赤くても、栄養価は低いですよね。
それに、熟しきっていないトマトには水分が多く、緑色のままではトマトの毒素が残っている可能性もあるので、生食ではとても食べられないものなのですよ。
 

 甘さの秘密【2】・・・3種類のトマトをブレンドしています
 
おいしいトマトジュースを作るには、味だけではなく風味や飲み心地も大切だと思っています。 それに、
 

  
でないと、飲んでいただく消費者の皆様にも「おいしい」とは思っていただけないですしね。
 

トマトの持つ自然の甘みや旨味に加え、トマト本来の風味や口当たりなどにもこだわった結果、「蕃茄」には、3種類のトマトを使用しています。
トマトの種類は、RS、桃太郎、更に高級トマトとされるフルーツトマトです。割合は、いろいろ試行錯誤した上で、RS(5から6割)、桃太郎(1から2割)、フルーツトマト(3から4割)となっています。
 
もちろん、どの種類のトマトも、しっかり完熟してから収穫しています。
 

 
 
辻さんが語るうまさの秘密
 
 
  
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